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保険のプロが何故がん保険は必要なのかを教えます!

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誤ったがんの情報

がんに効く水なんて、普通の精神状態ならあり得ないと思えますが・・・

がんに関する情報について、インターネット上や書籍等にも一部誤った情報が流れていると言います。この情報って本当なの?という情報がありますのでがんになった時に惑わされないように事前に知識をつけておくべきでしょう。

インターネットの普及による現在の情報化社会もそうですが、現代だけでなく、インターネットが普及される前から誤った情報が並べられているのです。

「このレシピで末期がんが消えた」「あのキノコを食べたらがんが治った」「がんに効く魔法の水」など様々なこれって本当?と思われる情報が沢山あります。これらは誤った情報というよりも悪質な商売と言ったほうがわかりやすいかもしれません。

末期がんの患者さんやそのご家族は、その命を助けようと藁をもすがる思いで情報を集めますが、このような誤った情報や詐欺的情報に出くわします。書籍なら、千円程の単価ですので、がんの患者さんやそのご家族はそれくらいなら買って読んでみようと思うでしょうし、一本2,000円程度の水なら一回だけ買って見て様子を見ようという気になってしまうかもしれません。

それらは、がんの患者さんやそのご家族の気持ちを利用した悪質な商売であり誤った情報がほとんどですので注意が必要と思います。

何をどこまで信じる?がん情報

医療の中にも

がんになっても治療しない??

医療の中でも「がんは治療しないで放置が良い」という医者もいるようです。がんには「本物のがん」と「本物ではないがんもどき」がある。という事なのですがその理由は

  1. 本物のがんは早期発見しても転移をするので治療は無駄である。
  2. がんの中には転移しないがんがあり、これは放っておいても大丈夫

これらの理由から、がんは放置するのが一番という理論なのですが、、、

保険を売る人やFP(ファイナンシャルプランナー)にも

医療保険、がん保険には一切入らずその分、積立を??

医療費貯蓄という造語があります。医療保険やがん保険に払うお金があるならば、その分を全て積立をしておきましょう。積立型の保険に加入をしておけば、仮にがんになったとしても積立を一部解約したり、貸付することもできますよ。

と言う保険代理店やFPがいますが、、、

 

がんの溢れる色々な情報。最後は自己責任

保険を販売する人の中には「医療保険や、がん保険は必要ない」という方もおられますが、保険が不要と全ての人にメッセージを発するのは不用意で危険と言えますし、その言葉を信用してしまう人は更に危険と言えます。

「がん保険は必要ない」という一部の保険を販売する人の言うことを真に受けてがん保険の加入がなく、がんに罹ってしまい治療がはじまって、治療費の他に色々お金が掛かることに気が付き、そして家族が路頭に迷うことになってしまったら、いったい誰が責任を取るのでしょうか?保険に入らなくて良いと言われていたとしても最後は自己責任なのです。

このように、がんの情報は、保険一つにしても沢山溢れていてどれが正解なのかわからなくなることがあります。

保険選びも代理店選びも重要なんです。

やはり保険選びと代理店選びが重要です!

がんは治療しなくても良いのでは?保険に入る必要もないのでは?そんな考え方も一理ありと思います。それは次のようなことからも言えると思います。

  • がんは大きくなるのに時間が掛かるし転移するとは限らない。
  • 医療ミスということもある。
  • がん保険に入っていても、がんになるとは限らない。
  • 保険に入っていたけど、がんになっても保険が出なかった。

これらは裏を返せば、医療への不信、保険への不信からの言葉だと推測できます。

がんに関する溢れる情報、だからこそ、保険で言えばがん保険、医療保険の入り方やイザという時に給付金が出るよう設計を出来る人から保険を入るということが重要なのだと思います。

溢れるがんに関する情報について高倉からの一言

医療保険は必要ない!は本当??

医療保険は必要ない!このようなタイトルに「え?どういうこと」と思われる人も多いかと思います。確かにヨーロッパの先進国のように医療費がほとんど掛からない国であれば民間の医療保険やがん保険はさほど必要のないものかもしれません。

ところがここは日本。健康保険には自己負担額がつきものです。ましてや、がんと言った正体不明の病気と闘うにはお金と時間も必要ですし、治療の方法やら食事やら生活環境にも神経を使うことになります。私の知り得ている限りですが、がん治療後は治療前より収入が減った人しか知りませんし、がん治療前より、がん治療後に収入が増えたという人は今のところ皆無です。

トップページの繰り返しになりますが、これからの高齢化社会によって健康保険は現行の自己負担額を保てるでしょうか?(平成27年1月には高額療養費制度が変わりました。)

この日本社会の流れを考えたら、自助努力で用意しておくべきことではないでしょうか?

例えば私が、「保険のプロが見た!がん保険は必要ない!というセンセーショナルなタイトルで本を出版すれば少しは売れるかもしれません。出版物で利益を出したり取材などを収益とする方が、注目を浴びやすいですし保険を販売するより楽ですが、もちろんそのような事はしません。何故なら、がん保険は必要な保険だからなのです。

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