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保険のプロが何故がん保険は必要なのかを教えます!

「教えて!がん保険」

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「教えて!がん保険」お客様の声

このページでは「がん保険」にご加入いただいたお客様の声を紹介します。

お客さまの声 M.Yさん 男性

保険は入っておけば良いという感覚でしたが、、、

がん保険程重要な保険はない!

自分はがんにならないだろうという考えでしたが、今では全く違います。このサイトを見て日本人男性の60%以上が、がんになると教えてくれました。はじめは本当かな?と思いましたが、どこを調べても日本人男性の60%以上はがんになると書いてあります。自分はがんになるものと覚悟しておかなくてはいけないなと思い、がん保険に加入しました。

お客さまの声 T.Hさん 男性

治療費よりも働くことができなくなったら

がん治療で一番心配なのは収入の減少なんですね。

先日、なんとなくTVを見ていたら私と同年代(30代後半の男性)が、がんになってしまって一番辛いのは仕事ができないことだと言っていました。治療費が掛かる事よりも収入が途絶えてしまって家族に迷惑が掛かることを心配していたのです。

よく、がんになったらお金が掛かると言われます。その事がイメージできずにいましたが、実際にがんの患者さんの声を聞くと、治療費だけではなくて収入が減少してしまうという事実を見て、これはちょっと心配だなと思うようになりました。

TVとたまたま見つけたこのサイト(教えて!がん保険)を見て、がん保険に対するイメージが変わりました。今まで保険に対するイメージは、がんで入院したらいくらとか通院が何日でいくらとか漠然とした程度のイメージでしたが、がん保険で一番大切なのは診断給付金(一時金)であること。診断給付金(一時金)は複数回受取れるタイプのものでないといけないと知らされました。早速、自分の保険を見てもらったら診断給付金(一時金)は一回のみの保障だったので、早速見直してもらいました。おかげさまで今では納得できる保険の内容になりました。ありがとうございました。

お客さまの声 U.Yさん 男性

昔、相当納得して加入した保険だったけど・・・

今加入している保険に疑問を感じてしまって・・・

10年前に友人が紹介してくれた外資系の生命保険会社の方(ライフプランナー)から全ての生命保険を加入しています。当時、納得の上で加入したものですので見直しはするつもりはありませんでした。

ところが大切な友人が、がんになってしまい治療に専念するために仕事を休職することになってしまいました。その友人の奥さんは仕事に育児にと、旦那(友人)さんと家族を支えるために渾身的にひとり奮闘して頑張っている姿を見ていると涙が出そうになります。友人いわく、がんになった時に一時金をもらえる保険に入っていてその保険が、治療費やとても助かったと聞きます。

自分の保険はどうだろう?そう思ったので入院だけの保障しか入っていませんでしたので早速、ライフプランナーの人に聞いてみましたがどちらかと言うとがん保険に対しては否定的で、その分積み立てた方が良いのでは?というアドバイスをもらいました。自分で考えた結果、がんになった友人からのアドバイスの方を受け入れてがん保険に入ろうと決心しました。

このサイトで思っていたよりも保険料も安く加入することができたので、結果これで良かったと考えています。

お客さまの声 M.Oさん 男性

保険を掛かるなら、どちらが得なのか?・・・

掛ける保険を見直して・・・

ふとした事から自分の加入している自動車保険について考えていました。何十年も掛けていて一度も使ったことがなく、だけど保険なんてそんなものでしょ?と考えていました。

自動車保険の毎月保険料は7,000円弱。ところが良く見てみると車両保険が全損でも65万円しかおりないし、そのうち車両保険の分が約3,000円。ましてや車の時価額はきっと40万円くらいです。40万円のために約3,000円を掛けるくらいなら3,000円は自分の身体に保険を掛けた方が得ではないかな?と考えるようになったのです。

車は壊れても新しいものを買えば良いけれど人間の体は壊れたり、それこそがんになったら元に戻すまでもっと時間もお金も掛かるわけで、同じくらいのお金を掛け捨ての保険に払うなら、自分の身体にがん保険を掛けようと思いました。

お客さまの声 I.Aさん 女性

がん保険のサイトを探していて

がんの一歩手前に・・・

私が20代前半の時に、健康診断で引っかかったことがありました。精密検査を受けた時に異形成という診断だったのですが、主治医の先生が、「正直なところあなたは上皮内新生物(上皮内がん)と言う診断をされてもおかしくはない状態だった。だけど、これからの人生でもし「がん」と言う言葉で診断してしまうと保険に入れなかったり何かと不都合なこともあるだろうから」そんな言葉を掛けてくださったことを今でも思い出します。

治療後、その後は何もなく現在では幸せな生活を送っていますが、若くして「がんになりそうだった」私は保険についてはきっと人よりも強いこだわりをもっているかもしれません。

私のような素人では、保険は簡単に選ぶことはできないと思います。保険に詳しい人から、特にがんに詳しい人から保険に入りたいと思っていましたので、今ではとても安心しています。

お客さまの声 A.Nさん 女性

がん保険のサイトを探していて

保険で失敗したくないと思って

「がん保険」を検討するきっかけとなったのは、父のがんでした。父本人、抗がん剤の影響により辛かったと思うのですが、その父を看病していた母親も辛かったのだと思います。

母は父の看病のために仕事を辞めて収入がなくなり、治療費もかなり掛かってしまったと言っていました。父は入院保険に加入していましたが、がん保険には加入していませんでした。母は「後で調べたらがん保険に入っておけば良かった」という言葉を思い出し、自分もいつか「がん保険」に加入しようと思っていたそんな時に、このサイトに出会えてよかったと思います。

お客さまの声 T.Yさん 男性

仕事仲間ががんになってしまい、、

がん保険で注意しないといけない事があるとわかったので

仕事仲間が40代でがんになり、仕事を休む姿と仕事を頑張る姿の両方を見て「これは他人事ではないな」と思い、自分の保険はどうなっていただろう?と保険証券を確認したところ、診断給付金は一回しか出ないタイプの保険という事が判明し「仕事仲間も同じタイプの保険に入っていて、がんの再発に対応できる保険の方が良い」と言っていたので、急いで「がん保険」を探した次第です。

今、加入している「がん保険」を解約するのはもったいなかったので、「診断給付金が複数回出るタイプのがん保険」を追加で加入させていただきました。

 

お客さまの声 H.Sさん 女性

いやな予感がするので、、、

有名人や芸能人が、がんの告知をしているのを見て

アンジェリーナジョリーさんが、がん予防のために乳房を切除したのは衝撃的でした。その後も今井雅之さん、つんくさん、川島なお美さん、北斗昌さんといったとても有名な人ががんの告知をしたのを見て自分はどうなのだろう?と考えるようになり、必要ないかな?と思っていたがん保険でも徐々に意識し出して結果、必要なのだと思いました。保険に加入することが出来て今ではとても安心しています。

 

お客さまの声 H.Kさん 男性

PET検診では、様子見と言われて不安ですが、、、

医療保険とがん保険はあまり気にしていなかったのですが

会社の代表をしているので、いつか保険をきちんとしなければ、と考えていました。高倉さんから医療保険、がん保険に入りましたがその後にがん検診に言ったほうが良いとおっしゃってくださったのでPET検診にいきました。小さい影があると言われて大変驚きましたが、今は経過観察しています。高倉さんの言うように保険に入った後に検診を受けて良かったです。

 

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